なつきの日記風(ぽいもの)

一応心は映画ブログ。でもプロ野球、格闘技、食べ物、その他日記ネタと諸々書きなぐり倒してます。。
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散々使い古されたあのダジャレが!
大竹の余計な一言と、三村のツッコミによって金言と化す!?
こんなの始めました
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ミスチョイス
とあるスポーツ中継番組でアナウンサーの発した一言。


「ダークホースが順当に勝ち上がりました。」

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炭鉱節
何の脈絡もなしに思い出したのだが、


「池中玄太80キロ」


というドラマ、

これをず〜っと、誤解しておりました。


最近まで真実を知りませんでした。


多分テレビに西田敏行か杉田かおるかなんかが出ていて話題に挙がったんですよね、



「いけなかげんた」がどうたらこうたらと。





いけなかって誰よ!?( ̄ロ ̄lll)






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残念か?「キミ犯人じゃないよね?」
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


今クールは何も観ずに終わるかな?と思いましたが、とりあえず第一回なんで観てました、「キミ犯人じゃないよね?」。

ちりとてちゃん(もしくはB子)=貫地谷しほりと要潤のコンビで、枠も考えれば「トリック」や「時効警察」の路線を狙った推理コメディか?てな雰囲気ではある。で、第一回。う〜ん、なんかいまいち。

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「SP」ズルくね?
JUGEMテーマ:SP(エスピー)


「SP」の特番がありました。
で、総集編でした。

確かに「総集編プラス撮り下ろしパート」って感じの情報はちょっと前からありましたが、少なくとも、本編終了時には「スペシャルで続編やりまっせ」な雰囲気じゃなかったか?

劇場版が決まっちゃって、美味しいところはそっちに残したって感じか?

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生理的にスキ♪
最近どうにもヒッキー北風が気になって仕方がない。
気になって気になってしょーがない。

もはや頭の中はひたすら「たららららら〜ん♪」だ。
めくれるブリーフが瞼の裏でフラッシュバックだ。
あぁ、ブリーフ50枚買って来ようか。

スキー?キライー?キライじゃないけど 生理的にムリ!

いやいや、大好きですわ。

しかし、アレをCMに使っちゃうってのはどないやねんなと。
しかも、どこの会社だったか何の商品だったか何も記憶に残っていない。
ひたすらブリーフだ。

しかし、ヒッキーは村上ショージに似ているな、と。
声、つうか発声つうか。
村上ショージが後ろ向いて「こういうのDo?」とかやっても違和感なし。
きっと皆無。

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ほめ殺し
細くないのに細木数子
その格好(ドレス)を観て、滝沢が言う

「わぁー、カズちゃんお姫様みたい」

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人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン
いきなりナレーターの「出て来いや!」で番組は始まり。呼び出しはレニー・ハート姐さんの巻き舌。PRIDE放送しろや!フジ!!

え〜っと、個別に内容を語るようなものでもないし、正直自分の中では結構色んな話がすべってたんで感想はなし。あ、これこそが感想か。

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「新SASUKE2007」
難しくしたらしいです。
かなり難しくしたらしいです。
確かに見た目に分かり易く厳しいです。
今までのSASUKEって、「第一ステージはどうにかなるんじゃ?」みたいなところがあって、そこが観ていて楽しかったと思うんです。ま、実際には「そり立つ壁」は無理でしょうけど、実際に他のエリアは自分の運動神経と運でどうにかなっちゃうかもという思いを抱きながら、呆気なく終わる競技者を笑いながら観ていられた部分はありました。が、今回のリニューアルで「あ、こりゃ無理だな」と分かっちゃうんです。早い話が「やってみたい」と思えない世界になっちゃっているんです。何せ製作側が「第一ステージで全員終わっちゃっても構わない」なんてことを話しているわけです。それがすんごい不満。第一ステージは誰でもクリアしうるギリギリのレベルが正しいんじゃないかと信じているのです。

やる側になることを考えないにしても、アウトになるギリギリの状況からリカバリを果たした競技者はほぼ間違いなく時間切れの憂き目に遭うことが確定的。こういうのも競技的には面白いかなぁ?と疑問。第一ステージはそういうところで救済があっても良いと思う。

全体の構成では第二ステージも腕力勝負の部分が出てきたところで、全体に随分と偏りがあるように感じられる。スピードとタイミングの脚力勝負のステージなんかがあっても面白いだろうに。大幅リニューアルっつうことで、これからまた少しずつ変わっては行くんだろうけど、なんだかもう一つだなぁ。

発走順の決定過程が見えるようになったのは良いですね。オールスターズとかいう連中が後ろに集中して、前でやってる連中を参考にしているのを観るのは「なんか、ズルくね?」という感覚があったもので。


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責任を転嫁してみる
年末年始のネタでテレビっ子一直線と化していることがバレバレっすね、のなつきです。

某国営放送局の年末定番特番、某白歌合戦(というのを言ってみたかった)で話題になっちゃってるDJ OZMAの開チン問題ですが、まー、なんつうか酷いですね。責任転嫁もいいところ。例えば彼がどういうアーティストだか知らずに出演をお願いしたのであれば、それはそれでバカだし、失礼な話。どういうアーティストだか知っていたのであれば、ライブで使っているという衣装についても承知していたはず。そうすれば、彼の発言から何が起こるかは予想できていたはず。で、起きたことに対して局側での責任問題はないらしく、あるとすればDJ OZMAの出入禁止だとか。

要するに、話題作り→視聴率獲得、という美味しいところだけ頂いておいて責任問題はなしよ、というとても素晴らしいことを考えているわけですよ。ありがちありがち。DJ OZMAに取ってもその出入禁止がどれほど痛いことかってえと芸風からしてもあまりダメージはないんじゃないかと。それこそ江頭2:50の「1クールのレギュラーより、1回の伝説」を体現してしまったわけでしょうか。それもまた良し。

ということをある程度事前に想像しつつもしっかりと乗っかってしまった僕こそは、国営放送局の掌の上なのかもネ。

どうでも良いが、ちゃんと"DJ"とつけてくれないと、単なる"OZMA"じゃ僕の中では↓こっちですよ。
OZMA

スイングが消えるぜー。

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最強の男は誰だ!筋肉バトル!!スポーツマンNo1決定戦XXXIV
長いなぁ、この番組名。定番化しているTBSのお正月特番です。
とりあえず池谷幸雄が嫌いでしょうがないので、彼を誰が破ってくれるかに個人的興味が。(^^; 知らなかったアスリートを存在を知ることのできる貴重な情報でもありますよね。影響は大きいらしく、去年はハンドボール全日本代表の宮崎大輔が優勝をした後にはハンドボールの試合会場には観客が押し寄せたのだとか。いやまあそういうミーハーファンてのは良し悪しではあるのですが。

こういう番組ってのはどうしても、製作者側の視点としての「注目選手」というのがあり、序盤はその選手を軸に盛り上げて、後半には上位の選手の中に焦点を絞って見せていくわけですよ。で、毎回池谷ってのは取り上げられるわけです。上位に来るからてのは当然あるわけですが。これが嫌なんですよね。いかにも根性悪いんですもん。勝負にストイックなのは良いんですけどね。自分のライバルとなる選手を蹴落とすために、一対一でその選手と対戦する相手にエールを送りに行くんですわ。でもって、個人種目では他の選手が失敗するのをひたすらに喜ぶんですわ。勝利に対してストイックなのはそれはそれで良いんですけどね、色んな番組で観る彼の姿はことごとく僕の勘所に障るんです。別に「スポーツマンシップって何だっけ?」なんてことを考えるわけではないんですが。

という嫌いな池谷の得意種目だから、というのも潜在意識下にあるのかも知れないんですが、跳び箱の件が毎回長くて飽きます。もうちょっとすっきりと見せられないものかと。競技自体は面白いんですけどね、何せ長い。

で、以下勝敗について書いちゃうので、ご注意を。

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