なつきの日記風(ぽいもの)

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その手があったね。 HMDで3D
JUGEMテーマ:3Dテレビ

11/02/09 18:05


2Dと3Dのテレビの違いって何かっつーと、
2Dは両目で同じ画像を見て、3Dだと左右の目でそれぞれ別の画像を見るってこと。
それを一つの画面で実現するために、
偏光レンズを使ったり、液晶シャッターを使ったり、というメガネ式3Dがあって、
更には見る角度によって見える画像を変えることによって、立体感を出す裸眼3Dがある。

で、そういえば、その手があったね!

というのがこれ。
SONY_HMD


ヘッド・マウント・ディスプレーと言われるジャンルのモニターで、
頭に被って、中にある小さい画面を観ます。
これって、両目用の画面をそれぞれ用意できるので、
右目で左目の画像が見えてしまったりするクロストークという現象も
原理的にあり得ないっつうわけです。

※液晶シャッター式だと、液晶シャッターで遮断したはずの画面がうっすらと
 見えてしまったり、シャッターの開閉のタイミングに消えているべき画面が
 残ってしまったりして、本来見せたくない映像が見えてしまう場合があります。
 また、偏光レンズ方式でも、見えないはずの画像を実際には隠しきれず、
 少しずつ逆の目のための画像が見えてしまったりするものです。

となると、是非とも観たいじゃないっすか。

ソニー、有機EL 3Dヘッドマウントディスプレイを展示 〜AV Watch記事〜

って、観られるジャン!
行かなきゃジャン。
行くジャン!!


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11/02/09 18:05
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