なつきの日記風(ぽいもの)

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豪華W中継!内藤大助&プロ野球「横浜vs巨人」
JUGEMテーマ:ボクシング



10/05/09 16:58


なんじゃこの組み合わせは!
とりあえずオーナーとしてまじめに野球放送してくれや!
てのが、この最低なオーナーにして最低な放送局への要望。

内藤の扱いの落ち方はな〜。
ま、しょうがないっちゃしょうがないのか。



で、まずはプロ野球中継が開始。
ベイスターズ先発ランドルフはいきなりジャイアンツの一番坂本にヒットを打たれる。
続いては長野。
小技は巧いのかね?
もっと二番っぽい打者はいると思うのだけど。
解説の槇原が一つ目のアウトが取れないランドルフについてコメント。
「やっぱりこのピッチャーは立ち上がりは良くないんですよね」と。
今年はね。
昨年は序盤から中盤までしっかり抑えるんだけど、打線の援護が得られずに苦労した。
そういう投手だよ。
もうちょっとちゃんと勉強しておいてくれよ。

結果的にカスティーヨの二塁悪送球で長野は出塁し、ガッツがタイムリーで先制。
更にラミレスの3ラン、慎之助の二者連続弾といきなり大きなハンデの5点差。
ラミレスへの球は悪くはなかったんだけどなぁ。

CMが明けるとベイスターズ先頭の石川がヒットを打っている。
なんでジャイアンツの攻撃は全部映して、ベイはCMに食われているんだ?
相変わらずのうんこオーナーっぷり爆裂。
でもって、先頭打者が二塁打、次打者で三塁に進みなんとか一点を返した。

三回にはランドルフが自身のバットで一点を返す。
これが見事な内角打ち。
う〜ん、今年の投球観ていると野手転向を薦めたくなるわ。(--#

で、結局良いところまで攻めるものの2点差(7-5)で負け。
昨年よりも確実に粘る姿勢は見せるものの、こういう負けが多いな。
ヒットは打つが点は入らない、健闘するが勝てない、そんなんばっかや。

今回初めて映像を観た気がするけど、新潟ハードオフ。エコスタジアム綺麗じゃん。


内藤のボクシングはノンタイトルマッチ。
相手はタイのリエンペット・ソーウィラポン。
ソーウィラポンはライトフライ級の国内チャンピオン。
で、これはフライ級の対戦。
ということで、ソーウィラポンは一階級上げての試合。
う〜ん、このマッチメイクはどうなのか。

試合開始直後、内藤はちょっと不用意に相手のジャブを食らっているように見える。
元々下の階級だからってソーウィラポンが特別フットワークが良いという感もない。

第4ラウンド終盤、序盤に相手の打撃で切れた左まぶたの傷口が開き、
自らの鮮血で顔を赤く染めるものの手応えからか笑みを浮かべ自コーナーへ戻る内藤。

第5ラウンド、前ラウンドで得た手応えを確かにするように内藤は二度のダウンを奪う。
二度立ち上がり内藤に向かってくるが、結局その後の連打の応酬でレフェリーが止めに入る。

勝利者インタビューはいつもの内藤以上の切れのなさ(笑)。
これはこれで彼の人気の理由か。


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10/05/09 16:58
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