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(原題:TAKEN)
【2008年・フランス】試写で鑑賞(★★★★☆)
リュック・ベッソン製作・脚本。
さらわれた娘を助け出すために、特殊な仕事に携わっていた父親が暴走するアクション映画。
アメリカ政府のために長年の激務をこなしてきたブライアン・ミルズ(リーア
ともやの映画大好きっ! | 2009/08/14 1:55 PM
どこかで聞いたような題名、アクション満載の救出劇〜なんて、設定もありきたりだ。
しかし、私には今回直球ど真ん中なのだ。
爽快アクションエンターテイメントなのに、観た後は青ざめて震えが止まらない、しゃれにならない怖さは半端ない・・・・
ノルウェー暮らし・イン・London | 2009/08/15 5:01 AM
このおっさんマンモス強ぴー
【Story】
17歳のアメリカ人少女キム(マギー・グレイス)が、初めての海外旅行で訪れたパリで何者かに誘拐さ...
Memoirs_of_dai | 2009/08/16 5:13 PM
映画の話 17歳のアメリカ人少女キム(マギー・グレイス)が、初めての海外旅行で訪れたパリで何者かに誘拐される。その事件のさなかにキムと携帯電話で話していた父ブライアン(リーアム・ニーソン)は、自らの手で犯人たちから娘を奪還しようと決意。アルバニア系
masalaの辛口映画館 | 2009/08/17 12:18 AM
褒め言葉1.
こりゃ先行公開各国で評判・興収ともに、「抜群」なわけだわ!
褒め言葉2.
強いて言うと「フレンチ・コネクション2」+「ボーン」+「ダーティ・ハリー」を1時間33分で(えっ? でもマジ)
褒め言葉3.
「ザ・バンク」以来の痛快アクション映画、か
日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜 | 2009/08/19 11:41 PM
リュック・ベッソンが制作・脚本を務め、リーアム・ニーソン主演の サスペンスアクション。 娘が旅行先で誘拐された元秘密工作員の父親が、96時間という限られた 時間内で、警察などの力を一切借りず、己の工作員時代のスキルを駆使 して娘の救出に奔走する様を描く。
だらだら無気力ブログ | 2009/08/20 1:27 AM
久々に試写会に行ってまいりました。
試写会場って大抵、座席環境が大抵悪く、
私は小柄なので
前の座席の人が小柄な席を選ばなければならないのだけれど、
会場までの所要時間を勘違いしてしまい、
着いたのがギリギリ。
でも何とかそういう席を見つけて、良かっ
映画、言いたい放題! | 2009/08/20 1:32 AM
(原題:Taken)
----この映画って、今年これまでアメリカで最もヒットした映画ニャんだって?
「そうらしいね。
わずか93分しかないアクション映画がそんな快挙を成し遂げるんだから、
そのオモシロさは推して知るべしってヤツだね」
----アクション?
主演はリーアム
ラムの大通り | 2009/08/20 9:55 AM
優しそうな人を怒らすとエラい目に遭います。あの善人キャラでお馴染みのリーアム・ニーソンがとにかく渋く格好いい映画ではあったのですが、それでもやっぱりリュック・ベッソン脚本映画。彼が監督業以外で携わった作品はどうも面白さ半減なんですよね〜。
元CIA工
めでぃあみっくす | 2009/08/22 8:26 PM
最愛の娘がおバカな友達と一緒にフランス旅行に出かけ、そこで人身売買組織にさらわれてしまう。しかもさらわれてから96時間でもう二度と会えない!発見不能!
と言うから
娘 命 !
のオトーサンはサー大変!
元CIAのオトーサンはがんばるがんばる!
娘
ぱるぷんて海の家 | 2009/08/22 11:36 PM
久しぶりの劇場鑑賞で〜す【story】17才のキム(マギー・グレイス)が、海外旅行で訪れたパリで何者かに誘拐される。その事件のさなかにキムと携帯電話で話していた父ブライアン(リーアム・ニーソン)は、自らの手で犯人たちから娘を奪還しようと決意。アルバニア系の
★YUKAの気ままな有閑日記★ | 2009/08/23 5:09 PM
「ホッタラケの島
」もひかれて、はしごにしようかと思ったけど。
やっぱり疲れそうなので、「96時間
」1本で^^;
それにしても、第1回上映が、昼の12時という、なんとも中途半端な時間。
「UCとしまえん
」は、多いのかなぁ。
あまり土曜日の昼間にく
いい加減社長の日記 | 2009/08/23 6:34 PM
Mhb vol.1078
2009年08月23日 19時24分 発行
ピエール・モレル監督。リーアム・ニーソン、マギー・グレイス出演。
元CIA捜査官だったブライアンは、今は引退して地元カルフォルニアで生活している。ある日、一人娘のキムがパリに旅立つということでブライアン
映画に浸れ。 -携帯メルマガの発行人dkのブログ- | 2009/08/23 7:39 PM
今月はじめの日本経済新聞に、鳥人とよばれた高木新平の映画「大活劇 争闘」が京都で上映されたとの記事が載った。《モダン都市、神戸をニューヨークに見立て、謎の中国人たちが乱闘を繰り広げる。摩天楼の屋上から屋上へと飛び移る追跡場面の迫力は尋常でない。CG全
聖なるブログ 闘いうどんを啜れ | 2009/08/24 9:21 PM
【 45 -10-】 娘や妻に対する愚痴がいっぱい出そうなそんな映画、そんなレヴューにならんように気をつけなければ・・・
ところで昨日のこのブログのアクセス、閲覧 3,360 PV、訪問者 1,001 IP、ランキング日別 386 位だって、びっくりだ!すごいね!(←人ごと?)
労組書記長社労士のブログ | 2009/08/25 9:52 AM
『トランスポーター3』とならんで一挙に2本が公開されるリュック・ベッソン作品。といってもこちらは監督を『トランスポーター』等ではベッソンと共に参加したピエール・モレルに譲り、自身はプロデュースと脚本を務めている。主演は『スターウォーズ エピソード1
LOVE Cinemas 調布 | 2009/08/25 8:46 PM
先行公開各国で評判「抜群」でヒットした「96時間」Taken。
その理由として当ブログでは、「フレンチ・コネクション2」+「ボーン」+「ダーティ・ハリー」を1時間33分で凝縮、という表現で絶賛している。
この「96時間」が優れていたと思うのは、その単純化され
日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜 | 2009/08/25 10:21 PM
2009年8月23日(日) 18:45〜 チネ11 料金:1300円(川崎の金券屋で前売りを購入) パンフレット:未確認 『96時間』公式サイト パリに旅行に出かけた娘をアルバニア人の人身売買組織に攫われた元CIA特殊工作員リーアム・ニーゾンが娘を奪還する話。 フォース
ダイターンクラッシュ!! | 2009/08/26 12:24 AM
[ノンストップサスペンスアクション][最強の親父][でも娘には弱い][人身売買][PG12][洋画(フランス映画)][実写][スコープサイズ][93分]
公開日:
2009年8月22日
監督:
ピエール・モレル
出演:
リーアム・ニーソン、マギー・グ
シネコンバイトまりっぺの映画レビュー日記 | 2009/08/27 9:45 PM
「96時間」★★★★
リーアム・ニーソン、マギー・グレイス主演
ピエール・モレル監督、93分、アメリカ、2009年
→ ★映画のブログ★
どんなブログが人気なのか知
soramove | 2009/08/28 1:16 AM
今週の平日休みは「TOHOシネマズららぽーと横浜」で2本。
その2本目。
劇場予告編やテレビCMでは、やり過ぎ感ありありだったし・・・
「トランスポーター3」に続いてリュック・ベッソンの製作だし・・・
ちょっと心配だったけど。
★☆ひらりん的映画ブログ☆★ | 2009/08/29 2:52 AM
父の愛が、 パリの街を暴走する。
Addict allcinema 映画レビュー | 2009/08/29 4:46 PM
近頃、リュック・ベッソンとは相性が悪いと感じていた。
『最後の戦い』(1983)を観たころは、これからの活躍を期待してワクワクした。
...
映画のブログ | 2009/09/06 1:23 AM
「96時間」、観ました。
謎の過去を持つ初老の男ブライアンは、離婚したが今も娘キムを溺愛してやまない。そんなキムが旅行先でトラブル...
クマの巣 | 2009/09/06 2:29 PM
映画「96時間」の感想・評論のまとめ
週末映画! | 2009/09/09 3:08 PM
8月22日封切り後、近くの映画館は1ヶ月も経たずに上映終了予定の96時間を慌てて観てきました。
よしなしごと | 2009/09/16 7:17 AM
お父さん、強っっっ!!! これは凄いわ〜〜〜〜
心の栄養♪映画と英語のジョーク | 2010/03/10 10:43 AM
実は本日もお休みのピロEKです。
…まぁ昼まで寝ていて時間を実に無駄にしているんですけど
夏が終わった頃からでしょうか…うちの部屋のエアコン付近でたまに割と大きな異音が鳴っておりました
音的には『ケケケケケケ…』という感じで、換気扇のファンに異物が引っ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画 | 2011/01/23 3:07 PM
ただひたすらに、愛する人のために自分を邪魔するものに立ち向かう、なかなか出来ないだけにかえって共感出来ますね。
57歳のパワーもすごかったです。
トラコメありがとうございました。
ホントに、娘救出のために、どんだけの人を殺していくの?っていう困ったお父さんでしたね。
でも、父親目線で行くと、当然のことなのでしょう〜
次回作は、シリーズ物と言うことをどんな題名で示してくれるのか、楽しみですね。
TBが重複してしまい済みませんでした。
愛のためだからってそこまでやっちゃう?
てなところはないじゃないですけども、面白かったです。
57才であれは凄すぎますわ。(^^;
TBが重複してしまい済みませんでした。
困った人ですよね。
でも、分かる気がします。
僕もうちの小猿(娘)に何かあったりしたら…。
とりあえず17になってもパリには行かせません!!(笑)
次回は何にするんでしょうか?どうするんでしょうか?
とりあえずリーアム・ニーソンに頑張って欲しいですね。
あの日、話題に出た『96時間』ですね。
> 原題の「Taken」
で思い出しましたよ。予想外の全米No.1で話題になった作品でしたよね。
まさか、こんな邦題になってるとは…。
映画の評判はいいみたいですね〜。
音や映像も良さそうなので劇場で観たいところ。
あ、原題で言った方が分かり易かったですか。
僕も「96時間」と邦題が出たときにしっくり来なかったんですよね。
劇中でもそれほど「96時間」が重要な数字になってはいないと感じましたし。
コンパクトにまとまっているので、細かいことを考えずに
劇場で観て楽しめる作品だとは思います。
私のブログにコメント&TBありがとうございました。こちらにもコメントを残させてくださいね。
この映画はテンポもいいし、怖いし、でいて痛快…ということで面白かったです。フランス映画もチョット前とは印象が違って、いい意味でハリウッドっぽくなってきました。今後に期待です。
では、また来させていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。
テンポの良さとか痛快さは、最近のベッソンプロデュース作の特徴ですが、
緊迫感が凄かったですね。
すっかりハリウッド作と違いが見えなくなってしまうのは、
フランス映画、ヨーロッパ映画の良さが無くなってしまわないか、
多少の不安もありますが、それって邦画も同じですよね。
ハリウッドを目指す大作がありつつ、邦画らしさを残す、
佳品もたくさん生み出されているわけで。